2016Jユニ女子会アウォーズ。女性サポーターが選ぶ今季MVPと、最もイケメンな選手は…?

2016.12.17 AZrena編集部

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Jクラブのユニフォームを着た女性たちが、Jリーグの魅力や観戦の楽しみ方などを共有し合い、発信する「Jユニ女子会」。普段からスタジアムへ足を運び、愛するクラブを応援する女性サポーター40人に、今シーズンのMVPからイケメンランキングまでを厳選していただきました。

12月20日に行われるJリーグアウォーズを前に、女子ならではの視点が感じられる「Jユニ女子会アウォーズ」をお楽しみください!

 

MIP(MostイケメンPlayer)

1位・6票 谷口彰悟(川崎フロンターレ)

2位・3票 山口蛍(セレッソ大阪)

3位・2票 柴崎岳(鹿島アントラーズ)

      大島僚太(川崎フロンターレ)

      三島康平(松本山雅FC)

 

女性サポーターを最も虜にしたのは、川崎フロンターレの谷口彰悟選手。日本代表経験を持つ25歳が、MIPに選ばれました。

また、松本山雅FCの通訳・フェリペ氏にも「選手じゃないけど本当にイケメン」と票が入りました。ピッチ上の選手だけでなくクラブスタッフにまで目を向けるのは、女性ならではの視点かもしれません。

 

【主な選出理由】

谷口彰悟(川崎)「前後左右上下、どこから見てもイケメン」

山口蛍(C大阪)「ワイルドだと思う」「濃い顔が好みだから」

柴崎岳(鹿島)「イケメンで、代表候補で、チームの要。全て揃っている」

大島僚太(川崎)「顔が整っている」

三島康平(松本)「顔だけでなく性格もかなりイケメン!」

 

ブレイクが期待される若手選手

1位・8票 三好康児(川崎フロンターレ)

2位・4票 鈴木優磨(鹿島アントラーズ)

3位・3票 矢島慎也(ファジアーノ岡山)

4位・2票 小川航基(ジュビロ磐田)

      堂安律(ガンバ大阪)

      茂木駿佑(ベガルタ仙台)

      佐々木匠(ベガルタ仙台) 

 

8票を集め最も期待される若手となったのは、東京五輪での活躍が期待される川崎フロンターレの三好康児選手。19歳ながら臆せず果敢にドリブルで仕掛ける姿勢が評価されました。

 

【主な選出理由】

三好康児(川崎)「遠慮なくゴリゴリ行くプレーが大久保嘉人選手に似ている」

鈴木優磨(鹿島)「単車でスタジアムまでやって来そうな銚子男に期待!」

堂安律(G大阪)「うまい!」

佐々木匠(仙台)「第2の梁勇基」「ベガルタ期待の星」

茂木駿佑(仙台)「練習後の居残り練習でも手を抜かない」